【インタビュー】東証一部上場企業の社長就任後にも、子会社の経営を続ける理由
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【インタビュー】東証一部上場企業の社長就任後にも、子会社の経営を続ける理由

UNICORN Narrative.

UNICORNの創業者であり、代表取締役社長を勤めている山田 翔。

山田は2021年7月1日付けで、UNICORNの親会社であり、東証一部上場企業の株式会社アドウェイズの代表取締役社長に就任しました。

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従業員は1,000人規模で事業スケールも大きな親会社と、30人規模でさまざまな実験を繰り返し成長し続けている子会社。

事業のステージや範囲など、一般的に規模の違う二つの会社を代表として経営していくことは、かなり難しく思えるがどういう考えがあって今回の意思決定に至ったのか? 山田本人に、インタビューを通してその背景を聞いてみました。

経営に興味や関心を持つ方は、是非ご覧くださいませ。



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“すべては人の可能性のために。” UNICORNはこれからのデジタルマーケティングを形作っていくプラットフォームを運営している会社です。 ここでは私たちが信じている事業やチーム、そして業界の未来について私たち自身の言葉で綴っていきます。