UNICORN Team

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壁にぶつかりながら自分自身をアップデートしてきた。UNICORNで働いて感じる自身の変化について -古川直樹-
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壁にぶつかりながら自分自身をアップデートしてきた。UNICORNで働いて感じる自身の変化について -古川直樹-

小学生の頃に初めてパソコンに触れ、プログラマーを目指して工業高校に入学。大学・大学院でもプログラミングを学び、新卒でアドウェイズに入社──。 一見、順風満帆なキャリアを歩んできたようにも見えますが「決してそうではなかった」とUNICORNのエンジニア・古川直樹は話します。 社会人生活を歩む中、さまざまな壁に当たり、その都度彼はどのように越えていったのか。本人の口で語っていただきました。 自分自身と向き合い続けたからこそ見えてきた”強み”自分の”強み”や”弱み”を考えたこ

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UNICORNで働く決断をできたのは、“直感”を信じてきたから -きむらみゆき -
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UNICORNで働く決断をできたのは、“直感”を信じてきたから -きむらみゆき -

UNICORNでは、手元のビッグデータを組織内で最大限に活用するため、TableauというBIツールを用い、データの可視化・分析・共有を行っています。 2021年1月にUNICORNに入社したきむらみゆきも、その業務を担当している一人。 これまで劇団員、金融業界、エンタメ業界、広告業界……、さまざまな業種でキャリアを積んだ彼女は、なぜUNICORNで働くという選択肢を選んだのか。 過去の経験を振り返りながら、本人の言葉で紐解いていきます。 周囲の環境に恵まれ、直感に導

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はじめて本格的な新卒採用に取り組んだUNICORNの成果と気づきを全公開します

はじめて本格的な新卒採用に取り組んだUNICORNの成果と気づきを全公開します

1.まだ30名ほどの小さな会社がなぜ新卒採用をはじめたのか?こんにちは。UNICORN取締役の井上です。 私たちUNICORNはこれからのデジタルマーケティングを形作っていくプラットフォームを運営している会社です。2013年に設立したアドウェイズグループの子会社で、現在は正社員で約30名と、まだまだ小さなチームで動いています。 そんな我々が、どうして本格的に新卒採用に挑戦しようと思ったのか? それはシンプルにいうと“さらなる成長可能性を広げるため”です。 決して、離職

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UNICORN初めての新卒エンジニアは、かつて研究者を目指していた - 小川晃

UNICORN初めての新卒エンジニアは、かつて研究者を目指していた - 小川晃

UNICORNでは、常時行っているキャリア採用に加え、新卒採用も行なっています。 今回は、そんな“UNICORN初の新卒エンジニア”として入社をした、小川晃にスポットを当てたストーリーをお送りいたします。 語れるキャリアはまだなくとも、幼少期から歩んできたライフストーリーは誰にでもあるはず。研究に没頭した学生時代からUNICORNに出会うまでの人生を、彼自身の言葉で紐解いていきます。 興味がある研究に“没頭”し続けた学生時代初めまして。2021年の春、新卒でUNICOR

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世の中に価値を生む方法はたくさんあった。それに気づかせてくれた社会人生活について -野際大輔-

世の中に価値を生む方法はたくさんあった。それに気づかせてくれた社会人生活について -野際大輔-

昔はわからなかったけど、経験を積んだ今ならわかる── そういう体験は誰にだってあることでしょう。 UNICORNで働く野際大輔も、そのひとり。大学生の頃に開発したゲームが思うように世間に拡まらず、悔しい思いをしたけれど、今になってその理由がわかったそうです。 幼い頃からクリエイターを目指した彼が、なぜ今もUNICORNで働いているのか。本人の口で語っていただきました。 クリエイターになる夢を叶えるために “子どもの頃の体験は、その後の人生に大きく影響する”。 この

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生涯現役を貫きたい。アラフィフの私が決意したUNICORNで働くという選択肢 - 椎橋紀行

生涯現役を貫きたい。アラフィフの私が決意したUNICORNで働くという選択肢 - 椎橋紀行

インターネット業界にいる限り、生涯現役を貫きたい── そう語るのは、UNICORNメンバーの中でも社会人歴が長くベテランの域に入る椎橋紀行。しかし彼は「だからと言って、偉そうにはしたくもないんです」とも話します。 さまざまなキャリアを重ねたうえで、UNICORNで働くという選択肢を選んだのはなぜか。過去の経験を振り返りながら、本人の言葉で紐解いていきます。 キャリアの至る所で "想定外" を体験・目撃してきた社会人生活はじめまして。UNICORNの椎橋と申します。 ご

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学生時代に数学オリンピックで戦ってきた私が、UNICORNで見出した価値と信頼のバランス -四方紘太郎-

学生時代に数学オリンピックで戦ってきた私が、UNICORNで見出した価値と信頼のバランス -四方紘太郎-

東京大学大学院情報理工学系研究科修了(修士)、現在はUNICORNにて、データサイエンティスト兼エンジニアを務める四方紘太郎。 「自分の携わる仕事の価値と周りからの信頼を、持ちつ持たれつな関係にしていきたい」 そう語る彼の学生時代、新卒で入社した会社のこと、そしてUNICORNで働くまで……これまでのキャリア、そして現在の心境を紐解いていきます。 数学と共に歩んだ青春時代自分の価値観の“ルーツ”とは何か。 私はその問いに答えるのなら、青春時代のほとんどを捧げてきた、“

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調子に乗っていた自分が挫折したきっかけと、救ってくれた先輩について- 漆原渉

調子に乗っていた自分が挫折したきっかけと、救ってくれた先輩について- 漆原渉

社会人には誰にも、頭が上がらない先輩がいる── アドウェイズグループに入社して約10年。現在UNICORNのシニアコンサルタントとしてゲームやVODアプリを担当している漆原渉にとって、その頭が上がらない先輩が、UNICORNのCEOであるやましょーです。 一度は挫折しかけ、救ってもらった。そして、その恩返しをするためにUNICORNに加わった。そんな彼が、今どんな思いを持ち、UNICORNで働くのか。 新卒で入社してからこれまでのキャリア、そして現在の心境を自身のことば

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起業したいという想いを抱きながら。それでも僕がUNICORNで働く理由 - 外村明久

起業したいという想いを抱きながら。それでも僕がUNICORNで働く理由 - 外村明久

「いつかは自分自身で起業してみたい──」 そんな想いを抱き、ベンチャー企業に就職を志望する学生の皆さんも多いのではないのでしょうか。 アドウェイズグループに入社して約6年。現在UNICORNのシニアコンサルタントとしてゲームやVODアプリを担当している、外村明久もそのひとりでした。 「将来は起業をしたい」という目標を持ちながら、なぜ彼は今もUNICORNで働くのか。 新卒で入社してからこれまでのキャリア、そして現在の心境を紐解いていきます。 たとえ起業をしたとしても

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謙遜ではなく、謙虚に生きていく。UNICORNのエンジニアが辿り着いた、自分にとって最適な働き方 - 山川亨

謙遜ではなく、謙虚に生きていく。UNICORNのエンジニアが辿り着いた、自分にとって最適な働き方 - 山川亨

「謙虚さはアピールしすぎると鬱陶しいかもしれない。でも、自分にとってそう生きていくのは、とても大切なこと──」 そのように語るのは、アドウェイズグループ在籍15年目のエンジニア、山川亨。現在はUNICORNでフロントエンドエンジニアを担当しています。 彼が謙虚な姿勢を貫き続ける理由、そしてこれまでのキャリアを本人の口から辿って紐解いていきます。 入社してから14年間、どうして長く続けてこれたのか? はじめまして。UNICORNの山川です。 聞いたところによると、世の中

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